もちろん、「競馬の殿堂」東京競馬場にいってきた。
サイレンスズカ、エルコンドルパサー、グラスワンダーの出走で盛りあがっていた時より、のんびりしている。
レースは午前から波乱。
障害では万馬券が出ていた。
先週日曜の中山8Rで、中央2戦目のレジェトウショウが2万円台を出したばかりだ。
メインの毎日王冠は、3歳のアリゼオ。
2着はハナ差でエイシンアポロン。
どちらも休み明けで、これからも期待がもてる。
1人気ペルーサは出負けで、見せ場なし。
春の活躍馬、ショウワモダンもG1馬らしくない走り。
京都大賞典はメイショウベルーガ。
10ヶ月ぶりのオウケンブルースリは半馬身差。
実力馬だけに、これからに向けて視界良好。
最後に、愛読紙である競馬ブックが4ページ増えていた。
場内レースに専念するため、半分はカバンの中において置いた。
紙面が増えるのは歓迎だが、よりレースを選ぶのに力をいれなければならない。
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