現在、菊花賞発走まで2時間弱。
なぜか、東京にいる。
皐月賞・日本ダービーを制覇した馬は、ほとんどが菊花賞を目標にする。
今回は、昨年に引き続き、2冠馬が誕生。
昨年も3冠達成の瞬間に立ち会った。
今回はもろもろの事情で、出張をしなかった。
92年、ミホノブルボンが無敗で2冠馬になり、3冠達成を目撃しようと、京都競馬場に駆けつけた。
結果は2着。
その後、ナリタブライアン、ネオユニヴァース・ディープインパクトと2冠馬が誕生。
ネオユニヴァースの年は出張しなかったが、2回も3冠達成の瞬間に立ち会った。
今回は、血統的にも長距離タイプなメイショウサムソンで、確立は高い。
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